しつこくない甘さのフィリピンお菓子
(お芋)

飛行機の疲れを癒します

歓迎Songです

美しい島もたくさん見ることができます

マニラ市内の街並みです

カーテン1枚先はコクピット。いつも開けていましたので、前方も良く見えました。邪魔しないように!

飛行時間は約1時間30分です。高度が低いので景色を楽しめます!ちなみに、揺れるとジャンボより迫力あるかも!
機内です。おめでとうございます!みーんな窓側!

赤絨毯完備!

この飛行機で一路
エルニドへ!


Contents
エルニドまでは日本から約1日の長旅(場合によっては、マニラ1泊)となります。エルニドはまさしく秘境ですので、遠いのは仕方ありません。ただ、長旅とは言っても、リゾート機やバンカボートを乗り継ぎ、途中の景色も素晴らしいので、マニラ以降は、単なる移動ではなく、移動そのものが旅行です。景色や雰囲気を満喫してください!





マニラまでは日本の各空港から通常のジャンボジェットです。多くの方は、
日本航空かフィリピン航空を利用することになると思います。飛行時間も
4時間程度ですので、大したことはありません。マニラ以降は旅行会社の現
地係員やリゾートのスタッフがエスコートしてくれますので心配することは
ありません。まずはマニラまで無事に行きましょう^^
ところで、フィリピンに入国するとすぐに小さな両替所があります。エルニド
リゾートは基本的にオールインクルッシブシステムですし、有料のものもカー
ドや日本円でも支払うことができますので、現金はとりあえず必要ありません。
ただし、帰りに税金1人550ペソが必要となりますので、それくらいペソに両替
しても良いでしょう。(リゾートでも両替できます)
マニラから旅行会社の現地係員に伴われ(ツアーの場合)車でリゾート機専用空港まで移動します。他のツアーと違い、他のお客さんはほとんどいませんので、自分たちだけか、ごく少数での移動になることが多いと思います。エルニドはもちろんフィリピンですが、隔離されたアイランドリゾートですので、フィリピンの雰囲気を味わえるのは、この車中から見る風景のみです。目を皿のようにして見学しましょう^^リゾート機専用空港は、車で約20分前後のところにあります。入口の警備は非常に厳重です。



リゾート専用空港〜リオ(エルニド)空港
専用空港に着くと、まず始めにチケットを見せてチェックイン。そして、荷物とあなたの体重チェックを行います。女性の方も逃げることはできません。飛行機の安全のためですので、諦めましょう!その後は、休憩室にて出発までしばしの休憩です。休憩室(中は禁煙ですが、外で吸えます)では、ドリンクと軽食のサービスがあります。また、飛行機にトイレはありませんので、必ず出発前にトイレを済ませておきましょう。もちろん全席禁煙です。詳しくはリゾート機搭乗の際の情報もご覧ください。
エルニドシールを服にはります。これはミニロックゲスト用

こちらで束の間の休憩です

荷物の計量

搭乗券です。座席番号が入っていますが、実際は自由席となります

出発前に緊急時の説明(英語)があります

マンゴジュースです。メニューはいろいろありました

リオ空港に着いてまず目に付くのは、牛車に乗った現地のおばさま方。実は歓迎の歌を歌ってくださる人たちです。その後、休憩所で再びしばしの休憩です。やはり、ドリンクと軽食が出ます。ここでミニロック班とラゲン班とに別れ、別々のボートに乗ります。まずは、フィリピン名物「ジープニー」に乗り海岸まで向かいます。(ほんの数分)その後、小さいボート、バンカボートと乗り継いで、各リゾートを目指します。
リオ空港に着いてまず目に付くのは、牛車に乗った現地のおばさま方。実は歓迎の歌を歌ってくださる人たちです。その後、休憩所で再びしばしの休憩です。やはり、ドリンクと軽食が出ます。ここでミニロック班とラゲン班とに別れ、別々のボートに乗ります。まずは、フィリピン名物「ジープニー」に乗り海岸まで向かいます。(ほんの数分)その後、小さいボートで沖のバンカボートまで行き、乗り換えて各リゾートを目指します。(バンカボートの乗り換える際に足元が濡れることがあります。事前に短パン、サンダル等に着替えておくと便利です)
バンカボートは喫煙可能ですが、灰皿はありません。灰皿をお持ちの方のみ、周りの人の迷惑にならないよう吸いましょう。
ライフジャケット着用です。緑は
ミニロック、黄色がラゲンです

ジープニーで海まで移動

小さな桟橋がありますが、やはり濡れます。サンダル等着用のこと!

荷物は一つ一つビニールに包み、船底へ(天気によります)

すぐにバンカボートに乗り換えます

小さい桟橋です

日本から十数時間。到着です!歓迎してくれるスタッフが大勢桟橋にいます

リゾート(ミニロック)が見えてきました

雄大な景色の中をバンカボートは進みます

移動時の注意点(まとめ)
スーツケースは一度マニラ(ニノイアキノ空港)で受け取り、リゾート機専用空港で再び預け、リゾートの部屋まで運ばれます。日本での服装、リゾート専用機内(人によっては寒さを感じる)での服装、バンカボートに乗る際の服装(足元が濡れても良い服装)など、それぞれに適した服装に着替える場合、スーツケースから取り出せるタイミングは、ニノイアキノ空港からリゾート専用空港で荷物を預けるまでです。
日本の空港からリゾートまで、傘は必要ありません。(全て用意されている)日本の空港に到着した後、スーツケースへいれましょう。
リゾート専用機(約90分)、バンカボート(約30〜45分)は多少揺れることがあります。また、リゾート滞在中にオプショナルツアーの参加する際、ほぼいつもバンカボートに乗ります。乗り物に弱い人は酔い止め薬を多めに準備しましょう。酔い止め薬は、アネロン「ニスキャップ」6カプセルがオススメです。強力な薬で、持続性があります。前夜に1回、朝1回飲めばほぼ1日中効きます。
リゾート専用機、バンカボートにトイレはありません。必ず事前に済ませましょう。
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