ビッグラグーン スモールラグーン の写真集(アルバム)
エルニド徹底ガイド
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ラグーンとは、砂州によって外海から分離されてできる海岸の湖のことをいいます。
エルニドリゾートにまた、訪れることが出来たら真っ先に行きたい場所です。
エメラルドグリーンの水面にカヤックで浮かび、鳥の声や風の音に耳を傾けると本当に澄んだ気持ちになります。
本来の地球とはこんなものなのかな!?なんて考えさせられる神秘的な場所です。

big lagoon

ミニロックリゾートをボートで出発し、途中でボートにカヤックを繋げて(左画像参照)ビッグラグーンへ向かいます。しばらくすると小さな浜辺↑が見えてきます。ここでカヤックに乗り換え、ビッグラグーンへ漕ぎ出します。

画像上にポインターをあわせると説明が読めます。
また、画像をクリックすると大きな画像をご覧いただけます。
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ビーチから見て左の岩の奥のほうがビッグラグーンです。カヤックに乗り換え漕ぎ出します! だんだんビッグラグーンっぽい雰囲気になってきました! ビッグラグーンの入口(岩の間を漕いで進みます) ラグーンの入口付近にはこんな看板もあります。見落としちゃうかも・・・ ガイドさんに続いて進みます
いかに水面に波がたっていないかが良く分かります 見渡す限りに黒大理石がそびえ立ちます お日様がかげるとエメラルドグリーンの海もこんな色にしか見えません・・・ 深すぎて底が見えない・・・ お日様が出てるときは、海はこの色です。本当です^^!
奥のほうに見える赤や緑の点はカヤックです。カヤックと岩の大きさを比べてみてください。広さや大きさを分かっていただけると思います。 こんなパノラマの風景が自分だけのもの! 快晴の時はこんなに素晴らしい景色が! カヤックでこんな狭い岩の間も進みます。 ガイドさんに続いてビーチに帰ってきました・・・

【ビッグラグーンでのシュノーケル】

【カヤック】

魚たちが寄ってきます^^
遠浅の海なので場所によってはこんなに浅いところも・・・
遠くまで続く珊瑚礁
珊瑚礁は魚達の隠れ家です

small lagoon

名前の通り、スモールラグーンは、ビッグラグーンに比べ小さいのですが、雰囲気もとてもよく、個人的にはビッグラグーンよりも気に入ってしまいました♪低い岩の間をカヤックで通りぬけると神秘的な風景が目に飛び込んできます。

big lagoon    small lagoon

静けさに包まれたスモールラグーン

岩の間を通り抜けるとスモールラグーンが広がります

耳をすませて自然の音を楽しむ贅沢♪
スモールラグーンの入口

【カヤック】

スモールラグーンに向かう途中でライフセーバーの訓練を見ることが出来ました ガイドのジェリーにくっついてスモールラグーンへ向けて出発♪ 低い岩を通り抜けるとスモールラグーンが広がります スモールラグーンをガイドしてくれたジェリー 広くはないものの、秘境の雰囲気たっぷり♪
ビッグラグーンと見比べると大きさの違いが分かっていただけると思います 岩の際に寄りすぎて衝突してしまうことも(笑) 水面から顔をあげて上を眺めると・・・黒大理石岩がそそり立っています。 神秘的なエメラルドブルー 岩が海水で浸食された様子をまじかで見ることが出来ます。

【スモールラグーンでのシュノーケル】

遠浅で珊瑚が広がります
さまざまな珊瑚を見ることが出来ます
変わった形の珊瑚も多いです
魚は少なめですが、キレイな珊瑚がたくさんあります
【ラグーンツアーの必需品・ウォータープルーフデジカメ】

カヤックを漕いでいる時は、ウォータープルーフのカメラが必需品です(防水仕様ではないカメラを持っていくことは出来ません)。
今回、このページで掲載している全ての写真は、ウォータープルーフデジタルカメラの「 PENTAX Optio WP(500万画素)」で撮影したもので。

これは、プロテクター無しでそのまま、水中撮影可能(1.5mまで)なカメラです。水中撮影用のマーメイドモードや夜景モード、ポートレイトモード、ペットモード他多数の撮影モードがあり、お手入れも簡単です。コンパクトで持ち運びも便利です。こんなデジカメはなかなかありません。このサイズで、この機能性、そしてこのお値段♪シュノーケリングには本当にオススメです!

新しくPENTAX Optio WPi(600万画素)も発売されました。リゾートなどの旅行だけでなく、ウィンタースポーツやガーデニングなど色々なシーンで活躍してくれる1台です。







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