食事はビュッフェ形式です。席は自由♪
ブッフェ形式です。
アイランドランチをとるレストラン

【スモールラグーン カヤック&シュノーケリングツアー】

午後は、午前中のビッグラグーンのツアー、アイランドランチに続いて、スモールラグーンツアーに参加しました。

スモールラグーンの入口付近ではライフセーバーさんが訓練中でした!  スモールラグーンを案内してくれたフレンドリーなガイドのジェリー  この吸い込まれそうなエメラルドグリーン・・・  やはり防水カメラがないとこういう写真は撮れません!
  
スモールラグーンのアルバム(写真)は、こちらをご覧下さい。

私たちが訪れた時、スモールラグーン入口付近(上の一番左の画像参照)では、大きな船が停泊してエルニドのライフセーバーたちの訓練が行われていました。カヤックに乗り換えてラグーンに向かうまでにその訓練をしてる間を通って行きましたが、みんな笑顔で声をかけてくれました。
スモールラグーンは、上の、左から2枚目の画像の通り、小さな岩の間をくぐり抜けて進んで入って行きます。スモールラグーンは、ビッグラグーンに比べて規模は小さかったのですが、個人的にはスモールラグーンののほうがお気に入りになりました。
スモールラグーンのカヤックの後には、シュノーケルをしました。やはりビッグラグーンの時と同じく、カヤックをスタートさせたビーチ前がシュノーケルゾーンでした。ここも遠浅で、珊瑚が広がる海でした。魚影などは桟橋のほうがやはり多かったです。

カヤックを準備してくれるガイドのジェリー  スモールラグーンのシュノーケルゾーン  ここも餌付けをすれば魚が近寄ってきます  珊瑚礁が広がる遠浅の海!

エルニドは環境問題にまじめに取り組んでいます。ビーチには波に打ち上げられたプラスチックのゴミなどが多くありました。ガイドさんがゴミ袋を持っているので、目に付いたものは拾って渡してあげてください。キレイな海をいつまでも維持するために・・・


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スモールラグーンのアルバム

ビッグラグーンのアルバム

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9/5 5日目(帰国)

9/8 4日目

9/7 3日目

9/6 2日目

9/5 1日目(出発)

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エルニド徹底ガイド
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昨日の初日は、日本からエルニドまでまるまる半日をかけてやっと暗くなったころ、到着。
朝、起きて初めて明るいエルニドの海や島々を眺めて、再度、なんて凄いところ!!!と実感。
これからまる3日、堪能するぞ〜!と意気込む私たち・・・

〜Schedule〜

2日目 (曇ったり晴れたりを繰り返す1日、夕方〜夜はスコール)
Morning
 6:00 コビィ@旦那、いきなり海に飛び込む(右の画像参照)
     コビィ@妻は支度中
 7:00  朝食

 9:00
 憧れていたビッグラグーンへ向け出発♪
11:00
 ビッグラグーンからミニロックへ戻る
      その後、そのまま桟橋でシュノーケリング

11:30  アイランドランチへ濡れたまま、出発!

    
アイランドランチ後、1時間ほどその島でシュノーケリング


Afternoon
14:30  アイランドランチからミニロックリゾートへ戻る

15:00  スモールラグーンへ出発♪
17:00  スモールラグーンからミニロックリゾートへ戻る

17:00以降は、天候が悪くなってきたので、予定していたサンセットクルーズをキャンセルして 桟橋でシュノーケリング


Evening
19:00  夕食

Night
夕食後は、シービュールーム棟の入口のソファーで、エルニドで仲良くなったご夫妻と持参したワインで乾杯♪

(レストラン以外は、お酒類は持ち込み無料です。レストランに持ち込んだ場合は、持込料がかかります)

(シービュールーム棟の入口にはこのような↓籐のソファーセットがあります。
                            自由にくつろぐことが出来ます)

その後、就寝

第2日目 ビッグラグーン スモールラグーン巡り等
エルニド徹底ガイド
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ラグーンの美しさには圧倒されます
朝日の中でのシュノーケリング
餌付けなんてしたらこの状態がずっ〜と続きます

水中カメラ持参のススメ

アイランドランチ


【ビッグラグーン カヤック&シュノーケリングツアー】

午前中は、ビッグラグーンのツアーに参加しました。「エルニドには、ビッグラグーンに訪れてみたいから来た!」と言っても過言ではないほど期待していた場所なので、初日の1番に参加しました。私たち以外はに韓国人カップルや、フィリピン人と西洋系のカップルとその家族、仲良くなった日本人の御夫婦が一緒でした。ボートで15分ほどで小さなビーチに到着。そこからガイドさんについて、カヤックを漕いでビッグラグーンへ進んで行きました。

船頭の先に見える小さなビーチから、カヤックでビッグラグーンへ進んでいきます  ビッグラグーンを案内してくれた現地ガイドさん  カヤックは浅瀬で乗り降りします  ビッグラグーンツアーの際のシュノーケルゾーンは、ビーチ前の海です。遠浅で珊瑚が広がっています。
スタート地点のビーチが見えてきた!  カヤックはガイドさんが先導してくれます    カヤックを終えてビーチに到着♪    シュノーケルゾーンは珊瑚が広がる

私達はカヤック経験者なのですが、このツアーはカヤックが初めての方でも全く問題なしです^^。ちゃんと漕ぎ方を教えてもらえますし、簡単です^^。気軽に参加しましょう♪

ビッグラグーンのアルバム(写真)は、こちらをご覧下さい。

カヤックを終えてビーチに戻ってきたら、シュノーケルを楽しめます。ボートで到着したビーチの前全体がシュノーケルゾーンです^^
ここはやや、遠浅な感じでした。珊瑚が一面に広がっているので、小魚が多いです。浅いところでは、フィンで珊瑚を傷つけないように気をつけましょう。

エルニドは環境問題にまじめに取り組んでいます。ビーチには波に打ち上げられたプラスチックのゴミなどが多くありました。ガイドさんがゴミ袋を持っているので、目に付いたものは拾って渡してあげてください。キレイな海をいつまでも維持するために・・・

【アイランドランチ】

午前中のビッグラグーンのツアーから一度、ミニロックリゾートに戻り、そしてトイレ休憩をとって、すぐにアイランドランチに出発しました。本当は、この日は「プライベートランチ」を!と思っていたのですが、天候が少し危うかったため、「アイランドランチ」に変更になりました。
(プライベートランチは、プライベートビーチにテーブルと食事を用意してもらい、そこで食事をとるスタイルです。雨などが降りそうな場合には、アイランドランチ(屋根付きレストランがある島でのランチ)に変更になるようです)

アイランドランチには午前中のメンバーがそのまま、参加していました。ミニロックリゾートから20分ほど離れた島に到着すると、
ビュッフェスタイルの食事がとれる屋根付きのレストランがありました。ここでは、ラゲンの宿泊者も一緒に昼食をとりました。

レストラン前の青い海

アイランドランチのレストラン前の海(お天気さえ良ければ・・・)
アイランドランチのレストラン前の海(お天気さえ良ければ・・・)
アイランドランチのレストラン前の海(お天気さえ良ければ・・・)
アイランドランチのレストラン前の海(お天気さえ良ければ・・・)
アイランドランチのレストラン前の海(お天気さえ良ければ・・・)


〜Diary〜

ビッグラグーン

スモールラグーン


シュノーケリングを終えて、ミニロックリゾートへ戻りました。

コビィ@旦那の情報によると・・・シュノーケリングは、午前中のビッグラグーンのビーチやアイランドランチのときのシュノーケルポイントよりも、ミニロックリゾート前の桟橋が断然良い!!!とのことだったので、ランチから戻ってすぐに桟橋に飛び込んでみました!コビィ@妻は、このときが始めての桟橋シュノーケル♪桟橋から水の中に入った途端、びっくり(@0@)!!!

シュノーケリングは楽しいな♪
こんな手のひらサイズのカニさんもいました^^
海の中はやはりキレイな珊瑚がたくさん
奥に見えるバンカボートよりも奥がシュノーケルポイントです

ランチをとったあとは、個々でシュノーケリングを楽しみました♪食後、大体1時間くらいは自由な時間があったので、ゆっくりと過ごせました。同行してくれたガイドさんに、この島でのシュノーケリングポイントを訪ねると、バンカーボートを浜につけた位置よりも奥(レストランとは反対の方向)が良いポイント!とのことだったので、そこでシュノーケリングをしました。エルニドのシュノーケリングポイントは、リゾート前の桟橋付近もそうですが、足がつかない水深のところが多いので、心配な方や自信の無い方は、ライフジャケットを常に着用しているほうが無難かと思います。

左の写真をご覧になっていただければ分かると思いますが、ミニロックリゾート前の桟橋周辺の魚影の濃さといったら・・・
水族館の水槽よりも種類も数も多いのではないかと思うくらいでした^^;。。

餌付けされている小魚たちは、泳いでも何処までもくっついて離れないし、それどころか、餌をくれ!といわんばかりに肌を突付いてきます。

大きな魚などを発見した時には、その大きな魚を見たくても小魚たちが邪魔で見るのに苦労するほどでした(笑)

左の画像をクリックすると大きな画像をご覧頂けます。
また、ポインターを画像上に持っていくと説明を読むことが出来ます

桟橋付近で必ず見かけるお魚さんたち♪ 右に見えるのは桟橋から海に入る階段。こんな足元でこれだけの魚影! 大きい魚は桟橋周りにたくさんいます。現地ではJACK FISHと呼ばれています
泳いでいるだけで近づいてくる魚達 この魚の群れの向こうにコビィ@旦那がいるの分かります(笑)? 見えないよぉ・・・ 何処までもついてくるお魚さんたち・・・
【ちなみにプライベートランチは・・・】
今回、私たちが参加したアイランドランチとは違い、プライベートビーチに自分達だけが上陸します。そこにテーブルと食事をセッティングしてくれるというランチスタイルです。希望の時間を伝えればその時間にピックアップが来てくれるので、海を眺めながら自分達だけで食事を楽しみ、無人島で好きなだけシュノーケルや日光浴を楽しむことが出来るという優雅なランチスタイルです^^!エルニドで仲良くしていただいた御夫妻にプライーベーとベートランチの写真をお借りしましたので、参考にどうぞ↓

 これはエルニド公式HPのプライベートランチのイメージ画像♪自分達だけの時間・・・海をバックに優雅なランチ! 食後は無人のビーチでゆったり・・・


*コビィ@妻*のエルニドメモ*(水中カメラ持参のススメ)
エルニドリゾート滞在中は、マリンアクティビティが中心の毎日になると思います。バンカーボート上などではもちろん平気ですが、多少でも濡れる可能性がある場所では、
防水加工されていないカメラを手荷物として持参することができません

このページでも紹介したラグーンのカヤックなどは、万が一転覆したりした場合を考えて、カメラはビーチ(カヤックが出発する所)に置いていくように注意されます。また、南国ですので突然のスコールもカメラには危険です。せっかくの思い出を写真に残せないのはもったいないですよね♪

水中カメラを忘れた方のために、部屋には有料(900ペソ)の使い捨て水中カメラが置いてあります。ただこれだとやはりデジタルカメラよりも画質が劣ってしまったり、枚数も限られ、その場で写真を確認できないのがデメリットです。やはり素晴らしい海を前にして思い出を残せないとうのは、はがゆいので、お手持ちのカメラを防水仕様にされるか、完全防水のデジタルカメラを持参されることをオススメします。お手持ちのデジカメを防水仕様にするには、専用のプロテクターやケースが必要です。機種や品番にあったものを必ずお選びください。

私が声を大にしてオススメしたいのはこちら↓
完全防水(ウォータープルーフ)デジタルカメラ
 「PENTAX Optio WP (500万画素)」(今回の私たちの旅行の写真(特に水中の写真)は、これで撮影!)
 「PENTAX Optio WPi(600万画素)」(100万画素UP)

 です。主な仕様はこちらを参考にしてください。

水に入れた後のお手入れも簡単ですし、本体に標準付属されるバッテリー充電器も変圧器不要(コンセントプラグは各国にあわせたものをご用意下さい)で海外でも利用できるタイプですので、本当にオススメです!

ただウォータープルーフのカメラを現地のスタッフたちは初めて見たようで、カメラそのものを水に入れようとすると「壊れるからダメだ!」と注意されました(笑)。ウォータープルーフである旨を説明しても信じてもらえず、実際に撮影して撮った画像をその場で見せてあげると納得してくれました。リゾートのスタッフの間では、このウォータープルーフデジカメが有名になってしまったようで、見かける人が皆、
見せてくれと声をかけてきました。完全防水タイプは、数がまだ少ないので当たり前かもしれませんね^^;。。。
飲み物は後ろのカウンターで注文!